こんにちわ。

増改築営業部の田川と申します。

今回は、先日行った社内親友会行事の球技大会を紹介します。

運動系の行事としては、5月のパークゴルフ以来となります。

当日は旭川市内の体育館を貸切にして、約4時間楽しい時間を過ごしました。

仕事を少し早めに切り上げて体育館に集合し、

まずは腹ごしらえで豪華なお弁当を食べてスタートです。

約60人の参加があり、ミニバレー、バドミントン、卓球と分かれて

それぞれ競技を楽しみました。

普段ではあまり見ることの出来ない社員の表情、運動能力を見ることができました。

私は卓球に参加をして、ほどほどの活躍をしているつもりでしたが、

中国から仕事で来ているリーさんに自信を奪われてしまいました。

卓球が国技ということもあり、一人だけ体の動きが特別で無敵でした。

結果で負けはしましたが、やけくそのスマッシュが決まることもありました。

リオのオリンピックでの日本人選手の大活躍も記憶に新しいですが、

私も生まれて初めての外国人との卓球を満喫することができました。

皆さん年齢以上にハッスルしているようでしたが、怪我する社員もいなく

無事に終了することがでました。

久しぶりにスポーツで汗をかき、他部門の方々との親睦も深まり、

翌日には筋肉痛を味わう経験をしました。

次回の親友会行事が楽しみです。

写真①

ミニバレーの様子

写真②

バドミントンの様子

3写真

卓球の様子

それでは、また次回までさようなら・・・

こんにちわ。

 増改築営業部の田川と申します。

 この時期、無性に山菜が恋しくなるのは年のせいでしょうか?

 山野のおいしい空気を吸って、山菜採りに歩き回るのも楽しみの一つですね。

 私の採ったことのある山菜は、アイヌネギ、タラの芽、やまうど、わらび、

 ヨモギ、コゴミ、ふき、姫たけのこ、ヤマワサビ等があります。

 その他にも知らないだけで、沢山の山菜があるようです。

 先日、道路沿いで山菜販売のお店を見つけたので、許可をもらって

 色々な山菜の写真を撮らせてもらいました。

画像①

画像②

画像③

画像④

山菜は野生植物で、山に自生しているものなので、灰汁が強かったり、

 苦味があったりしてクセのあるものが多いですが、

 大人になると、その独特の風味がよくなるものですね。

 山菜採りやキノコ採りは、熊との遭遇、毒草、毒キノコなど

 常にリスクが伴うので十分に気をつけましょう。

 それでは次回まで、さようなら。

こんにちわ。

営業部の田川と申します。

今回は、来月釣りを予定している、氷上の穴釣りが盛んなコマイを紹介します。

コマイとはタラ科に属し、他にはマダラ・スケトウダラが北海道では有名です。

別名で氷下魚とも呼ばれ、名前の由来は、厳冬期に氷の下に

網を入れて漁獲することからきているようです。

釣った魚は、煮付け、唐揚げ、一夜干し等いろいろな料理で楽しめますが、

なんといっても乾物にして、マヨネーズと一味(お好みで醤油)を

たっぷりとつけて食べるのがわたしは大好きです。

独特の香りがたまりませんが、

ビール・日本酒・焼酎等と一緒に味わえば至福のひとときとなります。

また、めったに手に入らない卵巣をとり、ほぐして醤油漬けで食べてしまえば、

最高の贅沢品となることでしょう。いまからとても楽しみにしています。

釣り場は道東の能取湖方面を予定しています。

夕方(16時ごろ)から3~4時間釣りを楽しみ、100匹程度釣ります。

その後、近くの温泉で体を温めて宿泊し、翌日帰宅します。

そして釣った魚をさばいて食します。あくまでも予定(夢と希望)ですが・・・。

数年前に行ったときは、30~40cmのコマイが入れ食い状態でした。

いつ行っても釣れるとは限りませんが、大漁のときは次回以降の

ブログで紹介します。では次回までさようなら。

こんにちわ。
 
増改築営業部の田川と申します。

先日、社内の同僚7名とポンテシオダムまで釣りに行きました。

対象魚はニジマス、アメマス、ブラウントラウトになります。

ポンテシオダムは30年以上前に完成した発電専用のダムになります。

しかし景観は原始のままで、数時間いるだけでとても心が癒されます。

今回は、バーベキューの用意もして行ったので楽しみ2倍となりました。

釣果のほうもまずまずで、大きなニジマスを数匹釣り上げて、

網の上で塩焼きにして、おいしく食べました。

一緒に行ったメンバーの中には釣りはせず、ひたすら酔っ払っていたお父さん方もいましたが、

皆、それぞれにとても楽しく過ごせたのでとてもいい休日となりました。

時おり姿を現すシカ、キツネ、オジロワシ、カモの親子、ヒグマ?に遭遇できます。

旭川から車で一時間ちょっとで行けるいいスポットですので、

写真1

皆さんも是非行ってみてください。

写真2                             

それでは、また次回までさようなら・・・

釣りバカ日誌5

こんにちわ。

 

増改築営業部の田川と申します。

 

明日、会社の仲間(十数人)とわかさぎ釣りに行ってきます。

 

わかさぎ釣りネタのブログは2回目になりますが、

 

今回は釣りに行く前のブログ投稿になります。

 

きっと、ワカサギが沢山釣れて、大変楽しい一日となることでしょう。

 

さて、今回の昼食メニューですが、わかさぎのてんぷらはもちろん、

 

愛別町特産ジャンボ舞茸のてんぷら及び、特製とりちゃんこ鍋になります。

 

また、休日を満喫する為に各種アルコールも用意していきます。

 

特大のテントを張り、暖房設備、食堂完備の快適ハウス内での釣りと

 

食事を楽しみます。場所は剣淵町の桜岡湖で湖面上での穴釣りになります。

 

そしてうれしいことに、剣淵温泉レイクサイド桜岡が隣接しています。

 

帰りは温泉につかって、疲れを癒します。

 

 

 

 

 

明日は、はしゃいできます。

 

それでは、また次回までさようなら・・・

 

こんにちわ

 

増改築営業部の田川と申します。

 

今回は、屈斜路湖にてチップ釣りをしてきたので紹介します。

 

チップとはヒメマスとも言われ、ベニザケの陸封型の淡水魚になります。

 

ベニザケが食べておいしいように、チップも大変おいしい高級魚です。

 

店頭で並ぶことがないので食べた方は少ないと思いますが、新鮮な刺身

 

は格別です。今まではマグロの刺身が一番おいしいと思っていましたが、

 

あらたに好物が増えました。その日は釣る楽しみ、食べる喜び、最高の休日に

 

なりました。釣り方としてはボートでのトローリングでした。はでな仕掛けを

 

つけて引っ張るだけ、水温により群れの深さが一定しているので、

 

棚(仕掛けの深さ)を正確に保持して待っていると、美しい銀色のチップ

 

が釣れます。25~30センチくらいでしょうか?結構、型はいいですね。

 

名人クラスだと100匹以上釣る人もいるようですが、ほどほど釣れました。

1 2

 

道内でのチップ釣りは支笏湖、洞爺湖も有名です。

それでは、また次回までさようなら・・・  

増改築営業部の田川と申します。

 先日、リフォーム中の現場にて貴重な体験をしました。

 

現在、「 断熱・気密・換気 」と性能のいい住宅にリフォーム中ですが、

 

さらに優れた調湿性能を持つ稚内珪藻土を仕上材として塗る作業を、

 

お客様と一緒に体験させていただきました。楽しい一時でした。

 

一般的に、快適な住環境の湿度範囲は40~70%。

 

90%以上の多湿状態ではダニ、カビが発生しやすく、

 

逆に30%以下の過乾燥ではインフルエンザウィルス等が活発化

 

することからも、適切な範囲に湿度をコントロールすることが重要です。

 

調湿建材等、色々と商品はありますが、

 

今回は特に吸放湿性能の優れた稚内珪藻土を直接塗りこむので

 

効果抜群です。(一般の珪藻土の約3倍、備長炭の約8倍の吸放湿性能)

 

私のほかに、リフォームに関わった他の社員も一緒に貴重な体験を

 

させていただきました。お客様には大変感謝しております。

 

ありがとうございました。

 

最後にお孫さんの記念の手形です。

 

 画像①

 

それでは次回まで、さようなら。

 

こんにちわ。

 

増改築営業部の田川と申します。

 

今回は山菜日誌です。

 

先日(5月下旬)、山菜狩りに行きました。

 

場所は当麻町のある場所になります。

 

今年は雪解けが遅く、山菜も遅かったようです。

 

この日はタラの芽、アイヌネギを収穫しました。

  

沢山生えていて、いくらでも採れそうでしたが、適量を収穫してやめました。

 

途中、ポンテシオダムにて釣りをして楽しみました。(釣果はアメマス一匹)

 

この日のメニューは、味付生ラムとジャンボ舞茸を購入して、

 

アイヌネギ入りジンギスカンと、タラの芽、舞茸の天ぷらとなりました。

 

大変おいしい食事と、大変楽しい一日になりました。

 

それでは次回まで、さようなら。

 

 

こんにちわ。

 

増改築営業部の田川と申します。

 

マツタケ日誌2です。(前回は牧野さん)

 

10月上旬、マツタケ狩りに行きました。

 

場所は大雪山のあるところ、秘密の場所です。

 

いつもだと9月下旬でマツタケ狩りは終了ですが、今年はもう少し大丈夫のようです。

 

この日は一人で3ケ収穫(一時間弱で)

 

 

常連さんの中には、8時間で100ケ採る名人(プロ)もいます。

 

東京の築地に送って、20万円/1日くらいになることもあるそうです。(上物で10万円/㎏)

 

しかし、怖いのは熊さんですな。その名人は過去に熊さんとの出会いもあったそうです。

 その時、熊撃退スプレー(1万円程)をかまえたところ、立ち去ってくれたそうです。

 

この日のメニューは、

 

       ①他の3種類(舞茸、シメジ、椎茸)のキノコを混ぜたキノコご飯。

②白身魚、えび、ホタテの貝柱、たまねぎと一緒にアルミホイル焼き

   

う~ん。大変いい香りで、美味でした。

      

それでは次回まで、さようなら。

こんにちわ。

 

増改築営業部の田川と申します。

 

ゴールデンウィークを前にやっと暖かくなってきましたね。

 

本当は釣りに行って、ブログにて紹介したかったのですが、

 

予定がつかず冬のワカサギ釣りは断念しました。

 

それで今回は、次の釣りの目標をたてました。

 

5月吉日~朱鞠内湖にて80cmオーバーのイトウ(幻の魚)を釣る。

 

大きいので、なかなか釣り上がらず、お腹がぺこぺこになる。

 

そこで、昼食は湖畔でバーベキューとおにぎり。

 

ついでに山菜を採って、てんぷらで食べる。

 

おなかがいっぱいになったところで、ボート上にて昼寝。

 

帰り道に温泉(ルオント)によって体を癒す。

 

以上、実行して次回のブログにて紹介します。

 

 

それでは、また次回までさようなら・・・